🐟 なぜ7〜9月が鮎の季節なのか?|根尾川の清流が育む「旬」の秘密を徹底解説

 

🌊 はじめに:根尾川の夏と「鮎の季節」っていつ?

皆さま、こんにちは。岐阜県揖斐川町・根尾川のほとりにある「上長瀬やな 和亭(なごみてい)」です。

なぜ7〜9月が鮎の季節なのかというと、「鮎の一生」と「川の環境」がちょうど最高のバランスになる時期だからです。

当店でも、毎年7〜9月はもっとも鮎をおいしく味わっていただける季節として、多くのお客様でにぎわいます。「鮎の旬は夏」とよく言われますが、実は7〜9月の中でも、月ごとに鮎の味わいが少しずつ変化していくことをご存じでしょうか。

鮎は「一年魚(ねんぎょ)」と呼ばれ、生まれてからおよそ1年で一生を終える、とてもはかない命の魚です。だからこそ、季節ごとの変化を知っていただくと、「今、目の前にある鮎」がどんな時期を過ごしてきたのか、物語まで一緒に味わっていただけるようになります。

このブログ記事では、魚屋歴30年の目利きならではの視点から、鮎の旬について詳しくお伝えしていきます。ぜひ最後までお付き合いください。


🐟 鮎の一生を知ると「旬」が見えてくる

まずは、なぜ7〜9月が鮎の季節と言われるのか、その前提となる「鮎の一生」からお話しします。

鮎は秋に卵からかえり、川を下って海や大きな湖で冬を越し、春になると再び川をさかのぼってきます。このとき、まだ小さな鮎は「稚鮎(ちあゆ)」と呼ばれ、5〜6月頃から各地の川で漁や放流が始まり、夏に向けて一気に成長していきます。

夏の7〜8月には、縄張りを持ち、石についた苔(コケ)を削り取って食べる「成鮎(なりあゆ)」の時期を迎えます。このとき、鮎の体の中には苔の香りがぎゅっと詰まり、「香魚(こうぎょ)」と呼ばれる独特の香りと味わいがピークに達します。

秋が深まる9〜10月になると、鮎は産卵のために再び下流へと下っていき、「落ち鮎(おちあゆ)」と呼ばれる時期を迎えます。このときは卵(子持ち鮎)や白子がたっぷり入り、身の味わいもまた夏とは違った濃厚さに変わります。

📅 鮎の一年カレンダー

時期 鮎の呼び名 特徴
10〜11月 産卵期 川の中流〜下流で産卵
11〜3月 仔魚〜稚魚期 海や汽水域で越冬
3〜5月 遡上期 川を上り始める
5〜6月 稚鮎 川で成長開始
7〜8月 成鮎 最盛期・香り最高
9〜10月 落ち鮎 産卵準備・子持ち

このように、鮎は約1年という短い生涯の中で、驚くほどダイナミックな旅をしています。その中でも7〜9月は、鮎がもっとも輝く季節なのです。


☀️ なぜ7〜9月が「鮎のベストシーズン」なのか?

鮎の旬は6〜10月頃と言われますが、その中でも7〜9月は「鮎の魅力がもっともバランスよく楽しめる時期」として、多くの川魚のプロが太鼓判を押す季節です。

その理由は、大きく3つあります。

✅ 理由1:川の水温と流れが安定する

7〜9月は梅雨が明け、川の水温と流れが安定します。鮎は水温が18〜24度くらいのときにもっとも活発に動き、エサである苔をたくさん食べます。この時期の根尾川は、まさに鮎にとって理想的な環境が整っているのです。

✅ 理由2:骨がやわらかく丸ごと食べやすい

鮎がしっかり成長しつつも、骨がまだやわらかく丸ごと食べやすいのもこの時期の特徴です。特に7月の若鮎は、頭から尻尾まで残さず食べられるほど骨がやわらかく、初めて鮎を召し上がる方にもおすすめです。

✅ 理由3:香りと旨味がいちばん豊かになる

苔をたっぷり食べることで、香りと旨味がいちばん豊かになります。鮎が「香魚」と呼ばれる所以は、この苔の香りにあります。スイカやキュウリにたとえられる爽やかな香りは、まさにこの時期ならではの魅力です。

6〜8月は、若鮎から成魚へと成長し、脂がのりつつも身はまだ引き締まっているため、「香り」「食べやすさ」「見た目」のバランスが最高のタイミングです。さらに9月に入ると、卵や白子が育ち始め、「香り豊かな夏の鮎」と「濃厚な秋の鮎」のちょうど中間の味わいが楽しめます。

当店の炭火焼きでも、7〜8月は香りとみずみずしさを前面に、9月には少しずつ深みのある味を意識して、焼き加減や塩の振り方を微妙に変えています。同じ「鮎の塩焼き」でも、季節によっておすすめの楽しみ方が変わるのは、この鮎の生態と川の環境の変化があるからなのです。


🎣 7〜9月、月ごとの鮎の味わいとおすすめの楽しみ方

ここからは、7月・8月・9月それぞれの鮎の特徴と、和亭でのおすすめの楽しみ方を、少し「お店目線」でご紹介していきます。

🌸 7月:骨までやわらかい「若鮎」の季節

7月の鮎は、サイズこそまだ大きすぎず、体長20cm前後のものが多いですが、骨がとてもやわらかく、頭から尻尾まで丸ごと食べやすいのが特徴です。この時期の鮎は、まだ若々しい香りで、爽やかな苔の風味とスッキリした脂のバランスが魅力です。

当店でも、初めて鮎を召し上がるお客様や、お子さま連れのお客様には、7月の若鮎を特におすすめしています。「えっ、本当に頭から全部食べられるんですか?」と不安そうにされる方も多いのですが、一口かじって、「あ、本当に骨が気にならない!」と驚かれることがよくあります。

7月のおすすめの食べ方:

  • シンプルな塩焼き
  • 香りを引き立てる炭火焼

余計な味付けをせず、鮎本来の香りとやわらかさを楽しんでいただくことが、若鮎の魅力を最大限に引き出すポイントです。

🌻 8月:脂・香り・サイズがそろった「成鮎」のピーク

8月になると、鮎はぐっと大きく成長し、25cm前後のしっかりしたサイズのものも増えてきます。この頃になると、「追星(おいぼし)」と呼ばれる黄色い模様が胸のあたりにくっきりと現れ、縄張り意識も強くなる、まさに「成鮎」のピークです。

この追星は、元気でよく肥えた鮎の証拠で、香りも一段と強くなります。川の石につく苔がよく育つ真夏は、鮎にとっても「ごちそうの季節」。たっぷり苔を食べることで、あのスイカやキュウリのような爽やかな香りが、身の中に閉じ込められていきます。

当店では、8月の成鮎を使った炭火焼コースが特に人気で、外はカリッと香ばしく、中はふっくらジューシーに焼き上げることで、この時期ならではのボリューム感と香りをお楽しみいただいています。

常連のお客様からも、「やっぱり鮎は真夏がいちばんだね」「8月の根尾川の鮎を食べないと夏が終わらない」といったお声をいただくことが多い時期です。

8月のおすすめの食べ方:

  • 炭火焼コース
  • 鮎の刺身(背ごし)
  • 鮎フライ

🍂 9月:香りに深みが増す「秋の入口」の鮎

9月に入ると、川沿いの風が少しずつ涼しくなり、根尾川の景色も夏から秋へと移り変わっていきます。鮎もまた、産卵に向けて準備を始める時期で、卵や白子が少しずつ育ち、味わいに「コク」が出てくるのが特徴です。

「落ち鮎」と呼ばれる本格的な時期は9〜10月ですが、9月はまさにその入口で、「夏の香り」と「秋の濃厚さ」の両方を感じられる、通好みの季節とも言えます。

当店でも、9月は塩焼きで香りを楽しむ方法と、甘露煮や雑炊で旨味をじっくり味わう方法の両方が人気になります。

「8月にも来たけれど、9月にもう一度食べ比べしたくて来ました」というお客様も多く、同じ川、同じ場所でも、季節の移ろいによって鮎の味がこれほど変わるのかと驚かれる方が少なくありません。

9月のおすすめの食べ方:

  • 塩焼き
  • 甘露煮
  • 鮎雑炊
  • 子持ち鮎の煮付け

🌿 川の環境が「旬」をつくる──水温・水質・苔の関係

なぜ7〜9月が鮎の季節なのかを語るうえで欠かせないのが、「川のコンディション」です。

鮎はとてもきれいな水を好む魚で、透明度が高く、酸素が豊富な清流でなければ育つことができません。根尾川のような清流では、夏に向かって水温が上がることで、水中の植物性プランクトンや石につく苔がよく育ち、鮎にとっての「ごちそう」が豊富になります。

とくに7〜8月は、水温が高すぎず鮎にとって快適な範囲におさまり、増水や濁りが落ち着きやすく苔が安定して育つといった条件がそろいやすいため、鮎の成長も加速し、味わいもぐっと良くなります。

🔍 毎朝の川チェックが欠かせません

当店では、毎朝川の様子を見て、「今日は石の色がいいね」「昨日の雨で少し水が増えたから、苔の状態をよく見ておこう」といった会話をスタッフ同士で交わしながら、その日の鮎の状態を確認しています。

こうした日々の川との対話が、7〜9月のベストな鮎を見極めるうえで、とても大切な仕事になっています。

💧 根尾川の水質について

根尾川は、岐阜県を代表する清流のひとつです。上流部は険しい山々に囲まれ、豊富な雪解け水と湧き水が川を潤しています。

水質検査でも常に高い透明度を維持しており、鮎だけでなく、アマゴやイワナなど、きれいな水を好む魚たちの宝庫となっています。

この清らかな水が、根尾川の鮎の香り高さの秘密です。苔の質が良いから、それを食べる鮎も美味しくなる。シンプルですが、これが自然の理です。


🎣 漁期と「やな文化」から見た7〜9月の意味

鮎の旬は、自然のリズムだけでなく、「漁のルール」とも深く結びついています。

多くの川では、鮎は資源保護の対象となっており、天然鮎の漁が解禁されるのはだいたい6月1日から10月末までと決められています。これは、鮎が十分に成長するまで待ち、産卵期に入り過ぎる前に漁を終えることで、翌年以降の鮎の資源を守るための大切なルールです。

根尾川でも、漁協によって漁期が細かく定められており、友釣りや投網、そして「やな漁」など、漁法ごとに期間やエリアが管理されています。やな漁は、とくに秋の落ち鮎を狙う文化として知られていますが、7〜9月の間は、川の状態や水位を見ながら、安全でおいしい鮎をお客様に提供できるよう、私たちも漁協のルールを守りながら営業しています。

🏯 やな漁とは?

「やな」は、竹などで組んだ伝統的な仕掛けで、川の流れを利用して鮎を追い込む、昔ながらの漁法です。

川に簀(す)と呼ばれる竹製のすのこを斜めに設置し、川を下ってくる鮎がそこに乗り上げる仕組みになっています。電気も機械も使わない、まさに自然と共存する漁法です。

このやな場で川を間近に感じながら食べる鮎料理は、まさに7〜9月の清流シーズンならではの体験として、多くのお客様に喜ばれています。

川のせせらぎを聞きながら、川風を肌で感じながら、目の前で泳ぐ魚を眺めながらいただく鮎。これは、都会のレストランでは決して味わえない贅沢な時間です。


🍽️ 和亭の鮎料理へのこだわり

ここで、当店「上長瀬やな 和亭」の鮎料理へのこだわりをご紹介させてください。

🔥 炭火焼きへのこだわり

当店では、すべての鮎を炭火で焼き上げています。ガス火ではなく、あえて炭火にこだわる理由があります。

炭火は遠赤外線を放ち、鮎の身の内部までじっくりと熱を通します。そのため、外側はパリッと香ばしく、中はふっくらジューシーに仕上がるのです。

また、炭火には余分な水分を飛ばす効果もあり、鮎の香りがより凝縮されます。塩焼きにしたときの皮のパリパリ感と、身のしっとり感のコントラストは、炭火焼きならではの魅力です。

焼き手の技術も重要です。当店では、鮎の大きさや脂ののり具合に合わせて、火加減や焼き時間を細かく調整しています。同じ日に獲れた鮎でも、一尾一尾微妙に違うため、経験と勘が必要な仕事です。

🧂 塩へのこだわり

塩焼きに使う塩にもこだわっています。鮎の繊細な香りを引き立てるため、ミネラル豊富な天然塩を使用。振り方ひとつで味が変わるため、熟練のスタッフが一尾一尾丁寧に塩を振っています。

化粧塩(ヒレや尾に多めに塩をつける技法)もしっかり施し、見た目の美しさと焦げ防止を両立させています。

🐟 鮮度へのこだわり

鮎は鮮度が命です。当店では、その日の朝に獲れた鮎を中心にお出ししています。

活きた状態で仕入れた鮎は、清流の水を引いた生け簀で泳がせておき、注文が入ってから調理します。だからこそ、身の弾力と香りが違うのです。

お客様から「こんなに香りが強い鮎は初めて」「身がプリプリしている」というお声をいただくのは、この鮮度管理があってこそです。


👨‍👩‍👧‍👦 お客様からいただいたお声

ここで、実際にご来店いただいたお客様からのお声をいくつかご紹介します。

💬 名古屋市からお越しのご家族

「子どもが魚嫌いなので心配していましたが、ここの鮎は『おいしい!もっと食べたい!』と言って、2尾もペロリと食べてしまいました。骨まで食べられるのがいいですね。来年もぜひ来たいです。」

💬 岐阜市からお越しのご夫婦

「毎年8月に来るのが恒例になっています。やっぱり根尾川の鮎は香りが違います。炭火焼きの香ばしさと、身のジューシーさがたまりません。川を眺めながら食べる鮎は最高です。」

💬 大阪からお越しの男性グループ

「友人に勧められて初めて来ました。正直、鮎ってそんなに美味しいのかな?と思っていましたが、完全に考えが変わりました。香りが本当にスイカみたいで驚きました。来年は家族も連れてきます。」

💬 愛知県からお越しの女性

「9月に来たのは初めてでしたが、8月とはまた違った深みのある味わいでした。雑炊も最高でした。季節ごとに来たくなるお店ですね。」

このようなお声を励みに、私たちは毎日心を込めて鮎料理をお作りしています。


❓ よくあるご質問

お客様からよくいただくご質問にお答えします。

Q. 鮎は本当に頭から食べられますか?

A. はい、特に7月の若鮎は骨がとてもやわらかく、頭から尻尾まで丸ごとお召し上がりいただけます。8月以降は骨が少ししっかりしてきますが、それでも十分食べやすいです。苦手な方は身だけをほぐしてお召し上がりいただいても大丈夫ですよ。

Q. 子どもでも食べられますか?

A. もちろんです!7月の若鮎は特にお子様におすすめです。また、骨が気になる場合は、スタッフがほぐし方をお教えしますので、お気軽にお声がけください。

Q. 予約は必要ですか?

A. 7〜9月のシーズン中は大変混み合いますので、ご予約をおすすめしております。特に土日祝日や、お盆期間は早めのご予約をお願いいたします。

Q. 駐車場はありますか?

A. はい、無料駐車場をご用意しております。大型バスも駐車可能ですので、団体様でのご利用もお待ちしております。

Q. 天然鮎と養殖鮎の違いは?

A. 天然鮎は川の苔を食べて育つため、独特の香りが強く、身も引き締まっています。一方、養殖鮎は餌で育てるため香りは控えめですが、脂がのって食べやすいという特徴があります。当店では、根尾川の環境で育った香り高い鮎を中心にご提供しております。


✨ 上長瀬やな 和亭だから伝えられる「7〜9月の鮎の楽しみ方」

最後に、和亭のスタッフとして、7〜9月にご来店いただくお客様にぜひお伝えしたい「楽しみ方のコツ」をまとめてご紹介します。

🌸 7月は「鮎デビュー」に最適な月

骨までやわらかい若鮎を、まずは塩焼きでシンプルに味わってみてください。初めて鮎を食べる方、お子様連れのご家族に特におすすめです。

🌻 8月は「鮎の真骨頂」

炭火焼コースで、香り・脂・ボリュームのバランスが取れた成鮎を、思い切り堪能していただきたい時期です。鮎好きの方が「これぞ鮎!」と唸る季節です。

🍂 9月は「通好みの季節」

夏と秋の味の違いを感じながら、塩焼きに加えて、雑炊や甘露煮など、じっくり味わう料理もぜひ試してみてください。リピーターのお客様に特に人気の時期です。


📚 和亭ブログでもっと鮎を知る

当店のブログでは、鮎に関するさまざまな情報を発信しています。

  • 鮎は一年しか生きない理由
  • 成長段階ごとの味の違い
  • 天然鮎と養殖鮎の見分け方
  • 炭火焼がなぜおいしく感じるのかという科学的な話
  • 根尾川の四季と鮎文化

魚屋歴30年の目利きならではの視点でお伝えしていますので、合わせて読んでいただくと、7〜9月の鮎の季節をもっと深く楽しんでいただけるはずです。


🏞️ 根尾川で過ごす特別な時間

根尾川の清流の音をBGMに、川風を感じながら食べる一尾の鮎には、その年の川の表情や、季節の移ろい、そして鮎の短い一生がぎゅっと詰まっています。

都会の喧騒を離れ、清流のほとりでゆったりと過ごす時間。目の前を流れる透き通った水、木々の緑、青い空。五感すべてで自然を感じながらいただく鮎料理は、きっと忘れられない思い出になることでしょう。

ご家族で、ご友人と、大切な方と。あるいは、おひとりでゆっくりと。根尾川の夏は、どんなシーンにも寄り添ってくれます。


🐟 おわりに

今年の7〜9月、ぜひ「今しか味わえない鮎の季節」を体験しに、「上長瀬やな 和亭」へ足をお運びいただければうれしいです。

スタッフ一同、根尾川のほとりで皆さまのお越しを心よりお待ちしております。😊


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🍃**上長瀬やな 和亭(なごみてい)**🍃

2025年度の営業は終了いたしました
今年もたくさんの方にお越しいただき、誠にありがとうございました。
2026年度の営業は7月1日からとなります。来年もまたよろしくお願い致します😄


岐阜・根尾川の自然に囲まれた「やな」で、旬の鮎を炭火で。
魚屋一筋30年の目利きが選ぶ、極上の鮎料理をぜひご堪能ください。

📍岐阜県揖斐郡揖斐川町谷汲長瀬720
📞 ご予約・お問い合わせ:0585-55-2630
🕒 営業時間: 11:00~ 17:00 ラストオーダー16:30
🚗 大型駐車場完備 / PayPay対応

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