鮎の「旬」は三度訪れる?季節ごとに変わる鮎の魅力を徹底解説🐟✨

鮎の「旬」は、実は一度きりではなく、成長段階ごとに少なくとも三回は訪れると私たちは考えています🐟✨

岐阜県揖斐川町・根尾川のほとりにある「上長瀬やな 和亭(なごみてい)」では、そのそれぞれの旬を、違うおいしさとして楽しんでいただけるよう心を込めて鮎料理をご用意しています😊

根尾川は、透き通った清流と豊かな自然に恵まれた川で、古くから鮎の名産地として知られてきました。私たち和亭は、この美しい川のすぐそばで、長年にわたり鮎料理を提供し続けてまいりました。

この記事では、「鮎の旬は本当に三回あるのか?」という疑問にお答えしながら、それぞれの季節の鮎の特徴や楽しみ方を詳しくご紹介いたします。ぜひ最後までお読みいただき、お越しいただく時期の参考にしていただければ幸いです🌿


鮎の旬が「三回」あるって本当?🤔

一般的には「鮎の旬=夏」と思われがちですが、鮎は一年で一生を終える**「年魚(ねんぎょ)」**であり、春から秋まで成長と味わいが大きく変化していきます。

そのため、和亭では**「若鮎の旬」「盛夏の旬」「秋・落ち鮎の旬」**と少なくとも三回の”おいしさのピーク”があると考え、それぞれを違う料理や楽しみ方で提供しています🍃

「そんなに違いが分かるの?」とよく聞かれますが、一年を通して鮎と向き合っていると、身の締まり方、香り、脂の乗り方がはっきり変わるのが分かります。

魚屋一筋30年の店主に言わせれば、**「同じ鮎でも、季節が変われば別の魚」**と言っても大げさではありません😊

常連のお客様からいただいた嬉しいお言葉

ある年のこと、毎年3回は来てくださる常連のお客様が「6月・8月・10月、同じ塩焼きなのに全部違う魚みたいで面白い」と笑っておっしゃっていました。

その言葉が嬉しくて、私たちも「鮎の旬は一度きりじゃないですよ」と胸を張ってお伝えするようになりました🐟

このように、鮎は季節によって全く異なる表情を見せてくれる、とても奥深い魚なのです。それでは、三つの旬それぞれについて、詳しくご紹介してまいります。


第一の旬:初夏の「若鮎」を楽しむ 🌱

最初の旬は、解禁直後から初夏にかけての**「若鮎」**の時期です。

川に放流された稚鮎が根尾川の清流でぐんぐん育ち、まだ体も小さく、身がやわらかい時期の鮎は、まさにフレッシュな”初々しさ”が魅力です。

新緑が眩しい季節、川面を渡る風も心地よく、やな場で過ごす時間そのものが爽やかなひとときとなります🌿

若鮎の特徴と味わい

若鮎の特徴は、次のようなポイントがあります。

🔹 身がやわらかく、骨も細くて食べやすい 小ぶりな若鮎は、骨までやわらかいため、頭から尻尾まで丸ごと召し上がっていただけます。

🔹 苦味が少なく、香りも爽やかで軽やか まだ内臓が小さい若鮎は、独特の苦味が控えめ。鮎特有の香りも軽やかで、さっぱりとした味わいが楽しめます。

🔹 塩焼きにすると、頭から尻尾まで丸ごと楽しみやすい シンプルな塩焼きで、鮎本来のおいしさをストレートに感じていただけます。

初めて鮎を食べる方や、小さなお子さま連れのお客様には、この初夏の若鮎を特におすすめしています😊

「川魚はちょっと苦手で…」という方でも、「若鮎なら臭みもなくて食べやすい」と完食されるケースがとても多いです。川魚に対するイメージが変わったというお声もたくさんいただいております。

若鮎に合う料理と楽しみ方

和亭では、若鮎の時期にはシンプルな塩焼きをメインにしながら、香りと食べやすさを活かしたメニュー構成にしています。

🍽️ 塩焼き 炭火でじっくり焼き上げた塩焼きは、外はカリッと、中はふんわり。若鮎の繊細な味わいを最大限に引き出します。

🍽️ 天ぷら サクサクの衣に包まれた若鮎は、お子様にも大人気。軽やかな食感をお楽しみいただけます。

🍽️ 甘露煮 小ぶりの鮎をやさしく炊いた甘露煮は、お土産としても喜ばれる一品です。

このように、鮎そのものの繊細さを感じていただける調理法を中心にご提供しています🐟

若鮎を待ちわびるお客様

常連のお客様の中には「シーズン初めの若鮎を食べないと、夏が始まった気がしない」と、解禁間もない時期に必ずお越しくださる方もいらっしゃいます。

その一皿をお出しするときは、私たちも「今年もまたこの季節が来たなあ」と、ちょっと特別な気持ちになります🌿

初夏の根尾川は、新緑に包まれ、川のせせらぎが心地よく響きます。若鮎を味わいながら、美しい自然の中でゆったりとした時間をお過ごしいただければ幸いです。


第二の旬:真夏の「盛りの鮎」☀️

二回目の旬は、いわゆる”鮎シーズンのど真ん中”、真夏の時期です。

この頃になると、鮎はしっかりと大きく育ち、根尾川の岩に生える藻(コケ)をたっぷり食べて、独特の香りと旨味をまといます。

夏の日差しを浴びながら、川風に吹かれて食べる鮎は格別。やな場ならではの夏の風物詩をお楽しみいただけます☀️

「香魚」と呼ばれる理由

鮎は**「香魚(こうぎょ)」**とも呼ばれ、スイカやキュウリのような爽やかな香りがする魚として知られています。

この香りの正体は、鮎が食べる川底の藻類や環境によって生まれるもので、清流であるほど香りが豊かになると言われています。

根尾川は、鮎が好む藻が育つ”清流の条件”が整っており、水質の良さを示す指標にもなる川です。

そのため、真夏の盛りの鮎は、香り・身の締まり・脂のバランスが絶妙で、まさに「香魚」と呼ぶにふさわしい存在になっていきます🌊

実際に、盛りの鮎を焼いているときの香りは、お店全体に広がり、お客様から「この香りだけでご飯が食べられそう」というお声をいただくこともあります。

真夏の鮎が一番人気の理由

真夏の盛りの鮎は、多くのお客様に愛される理由があります。

🔸 身の厚みが増し、食べごたえがある 成長した鮎は、身がしっかりとしており、一口食べれば満足感のある味わいが広がります。

🔸 皮が適度に張っており、炭火焼きにすると「外はパリッ、中はふっくら」になりやすい 絶妙な火加減で焼き上げた鮎は、皮のパリパリ感と身のふっくら感の両方をお楽しみいただけます。

🔸 香りと旨味のバランスがよく、「鮎らしさ」を最も感じられる 香魚の名にふさわしい豊かな香りと、しっかりとした旨味。「これぞ鮎!」という味わいです。

このような理由から、多くのお客様にとって「鮎といえば、この時期」というイメージにつながっています。

炭火焼きの醍醐味

和亭の炭火焼き鮎コースでも、この盛りの鮎の時期は特にご予約が集中し、「このタイミングを逃したくない」と毎年同じ週に来られるお客様も少なくありません。

炭火の遠赤外線でじっくり焼き上げることで、身の中までふっくら火が通り、脂がじわっとにじみ出てきた瞬間が、職人にとっても一番の見せ場です🔥

焼き上がった鮎を口に運ぶと、まず皮のパリッとした食感、続いてふわっとした身の旨味、そして鼻に抜ける爽やかな香り。この三重奏が、真夏の鮎の醍醐味です。

夏休みやお盆の時期には、ご家族連れのお客様も多く、やな場での川遊びと合わせて、夏の思い出作りにお越しいただいております🎣


第三の旬:秋の「落ち鮎」の深い旨味🍂

三回目の旬は、秋口から晩秋にかけての**「落ち鮎(おちあゆ)」**の時期です。

産卵のために下流へと下っていく鮎は、夏の頃とはまた違った、濃厚で奥行きのある味わいを持ちます。

秋風が川面を渡り、木々が色づき始める頃、落ち鮎は最高の状態を迎えます🍁

落ち鮎ならではの魅力

落ち鮎には、若鮎や盛りの鮎とは異なる、独特の魅力があります。

🔶 しっかり脂が乗り、身にコクが出る 産卵を控えた落ち鮎は、栄養を蓄えて脂がたっぷり。濃厚な旨味が口の中に広がります。

🔶 子持ち鮎の場合、卵のプチプチとした食感も楽しめる メスの落ち鮎には卵が入っており、独特のプチプチとした食感が楽しめます。この食感は、落ち鮎ならではの贅沢です。

🔶 香りが深まり、骨酒や煮物など”しみじみ系”の料理と相性が良い 深みのある香りは、日本酒との相性も抜群。ゆっくりと味わいたい大人の楽しみ方ができます。

「若鮎は爽やか」「真夏はバランス型」だとすると、落ち鮎は**「大人の味わい」**と言えるかもしれません😊

思い出の落ち鮎を求めて

和亭でも、10月頃になると「落ち鮎を楽しみにしていました」という声が増えます。

ある年には、30年ぶりに根尾川を訪れたというお客様が「若い頃に食べた落ち鮎の味をもう一度」とわざわざ足を運んでくださり、「記憶よりも美味しい」と笑顔で帰られたことがありました🍁

このように、落ち鮎には特別な思い出を持つお客様も多く、毎年この季節を心待ちにしていらっしゃる方がたくさんいらっしゃいます。

落ち鮎×炭火焼・骨酒の楽しみ方

脂の乗った落ち鮎は、炭火焼きにすると表面がこんがり香ばしく、中からはじゅわっと旨味があふれます。

さらに、焼き上げた鮎を**骨酒(こつざけ)**に仕立てると、香りと旨味が日本酒に移り、体の芯から温まるような贅沢な一杯になります🍶

骨酒の作り方は、こんがりと焼いた鮎を器に入れ、熱燗を注いでしばらく待つだけ。鮎の旨味がお酒に溶け出し、えも言われぬ芳醇な味わいが生まれます。

「夏よりも秋が好き」「落ち鮎の骨酒を飲むために一年頑張っている」という常連様もいるほど、この時期ならではの楽しみ方が根強い人気を集めています。

涼しい風が川面を渡る頃、外の景色を眺めながらゆっくり落ち鮎を味わう時間は、まさに”ご褒美”のひとときです🌙

秋の根尾川は、紅葉に彩られ、静かで落ち着いた雰囲気に包まれます。都会の喧騒を離れ、ゆったりとした時間の中で落ち鮎を堪能する贅沢を、ぜひ体験していただきたいと思います。


魚屋一筋30年の目線で見る「旬」の見分け方🔍

「旬が三回ある」と言われても、実際のところどう見分ければいいのか分からない方も多いと思います。

そこで、魚屋歴30年の店主の目線から、鮎の成長段階と旬の変化を、できるだけ分かりやすくお伝えします🐟

成長段階と旬のざっくりしたイメージ

鮎の一年を、とてもシンプルに区切ると次のようになります。

📅 6~7月頃:若鮎の旬 フレッシュでやわらかい。初夏の爽やかさを感じる味わい。

📅 8~9月頃:盛りの鮎の旬 香り・身・脂のバランスが絶妙。「これぞ鮎」という王道の味。

📅 9~10月頃:秋・落ち鮎の旬 コクと脂、深い旨味。大人の味わいが楽しめる。

もちろん年によって川の状況や気候で多少前後しますが、大まかな目安として覚えていただくと、旅行やご予約の計画にも役立ちます😊

プロがチェックしているポイント

店主が仕入れや選別のときに必ず見るのは、次のような点です。

体の張り 身に弾力があるかどうか。新鮮な鮎は、触るとプリッとした張りがあります。

ヒレや皮の状態 傷がないか、色ツヤが良いか。健康な鮎は、ヒレがピンと張り、皮に美しい光沢があります。

香り さばく前からふわっと香魚らしい香りがあるか。良い鮎は、手に取った瞬間から爽やかな香りが漂います。

季節 同じサイズでも、時期によって脂のノリを予測。経験と勘で、最適な調理法を判断します。

**「鮎は水質と餌で味が決まる」**と言っても過言ではありません。

根尾川のような清流だからこそ、季節ごとの微妙な違いがはっきりと味に現れ、プロの目利きの腕の見せどころにもなります🌊

長年鮎と向き合ってきた経験があるからこそ、その日その時の鮎の状態を見極め、最高の状態でお客様にお届けすることができるのです。


上長瀬やな 和亭で味わえる”旬ごとの鮎コース”🎣

和亭では、「鮎の旬は一度きりではない」という考え方を、実際のコース内容にも反映させています。

同じ”炭火焼き鮎コース”でも、シーズンのどの時期にお越しいただくかによって、味わいや印象が変わるよう工夫しています🔥

炭火焼きが鮎の魅力を最大限に引き出す理由

炭火焼きは、ガス火やフライパンとは違い、遠赤外線の効果でじっくり中まで火を通すことができます。

これにより、若鮎の繊細な身も、盛りの鮎のしっかりした身も、落ち鮎の脂の乗った身も、それぞれベストな状態で焼き上げることができるのです。

🔥 若鮎の場合 短めの時間で、ふんわりジューシーに。繊細な身を壊さないよう、やさしく焼き上げます。

🔥 盛りの鮎の場合 表面はパリッと、中はふっくら。香魚の香りを最大限に引き出します。

🔥 落ち鮎の場合 脂を適度に落としつつ、香ばしくコク深く。旨味を凝縮させます。

この”焼き分け”は、まさに**「串打ち三年、焼き一生」**と言われる世界。

和亭では、炭火の火加減、鮎と炭の距離、塩の振り方まで、すべて職人の経験と感覚で調整しています🐟

一匹一匹の状態を見極めながら、最適なタイミングで焼き上げる。この手間と技術が、和亭の鮎の美味しさの秘密です。

コースの締めに「鮎雑炊」も

旬ごとの鮎を楽しんでいただいたあとの締めとして人気なのが、鮎の出汁を活かした**「鮎雑炊」**です🍚

焼いた鮎の旨味がたっぷり溶け込んだスープは、食後の胃にやさしく、体をほっと温めてくれます。

「ふだんは〆まで食べられないのに、ここの雑炊は別腹」とおっしゃるお客様も多く、コース全体を通して鮎を”頭から尻尾まで”味わい尽くしていただけるようにしています😊

鮎雑炊は、鮎の骨からとった出汁で炊き上げるため、最後の一滴まで鮎の旨味を堪能できます。コースの締めくくりにふさわしい、やさしい味わいの一品です。

季節の前菜や付け合わせも

コースには、鮎料理だけでなく、季節の前菜や付け合わせもご用意しております。

地元で採れた山菜や野菜、川の幸を使った料理で、根尾川の自然の恵みを余すところなくお楽しみいただけます🌿


いつ来ればいい?目的別おすすめシーズン案内🗓️

最後に、「結局いつ行けばいいの?」という方のために、目的別のおすすめ時期をまとめます。

どの季節にも魅力がありますので、ご自分の好みに近いタイミングを見つけていただければ嬉しいです🌿

さっぱり派・鮎ビギナーの方に 🌱

おすすめ時期:6~7月の「若鮎」の時期

✨ 苦味やクセが少なく、初めてでも食べやすい ✨ 骨までやわらかく、丸ごと食べられる ✨ ファミリーや川遊びデビューにもぴったり

「子どもに本物の鮎を食べさせたい」「川魚にいいイメージがない」という方には、この初夏が特に人気です😊

新緑の美しい季節、お子様と一緒に川遊びを楽しんだ後に、やな場で若鮎を味わう。そんな夏の始まりの思い出作りにいかがでしょうか。

王道の鮎を楽しみたい方に ☀️

おすすめ時期:8~9月、真夏から初秋にかけての”盛りの鮎”の時期

✨ 香り・身の厚さ・脂のバランスが良く、「これぞ鮎」という味わい ✨ テレビや観光雑誌で見るような「夏のやな体験」ができる ✨ 川遊びとセットで楽しめる

川遊びとセットで楽しみたい方、旅行日程を組みやすいお盆前後も人気のシーズンです🎣

真夏の太陽の下、清流で涼みながら、香り豊かな盛りの鮎に舌鼓を打つ。これぞ夏の醍醐味です。

通な味わい・骨酒を楽しみたい方に 🍂

おすすめ時期:9~10月の「秋鮎・落ち鮎」の時期

✨ 濃厚な旨味と脂の乗り、骨酒など”しみじみ系”の楽しみ方ができる ✨ 子持ち鮎の卵のプチプチ食感も堪能できる ✨ 静かな川の景色と一緒に、ゆったり大人時間を過ごせる

「若い頃に食べた落ち鮎の味をもう一度」「今年こそ骨酒を」といったリピーターの方が多いのも、この季節です🍂

紅葉が始まる頃の根尾川は、静寂に包まれ、大人の隠れ家のような雰囲気。日本酒を片手に、しみじみと落ち鮎を味わう贅沢なひとときをお過ごしください🍶


根尾川の自然と共に、鮎の旬をお届けします🌊

このように、鮎の「旬」は一度きりではなく、成長と季節の移ろいに合わせて、少なくとも三回は違う魅力として訪れます。

上長瀬やな 和亭では、根尾川の清流と鮎に感謝しながら、それぞれの旬をお客様と分かち合えることを何よりの喜びとしています🐟✨

根尾川は、岐阜県揖斐川町の豊かな自然に抱かれた、美しい清流です。四季折々に表情を変える川の景色と共に、その時期ならではの鮎の味わいをお楽しみいただけます。

春には桜、夏には深い緑、秋には紅葉。そして川を泳ぐ鮎もまた、季節と共にその姿と味を変えていきます。

私たち和亭は、この根尾川の恵みを最大限に活かし、お客様に最高の鮎体験をお届けしたいと考えております。

「また来年も来たい」「今度は違う季節に来てみたい」

そんなお言葉をいただけることが、私たちの何よりの励みです。

ぜひ、季節を変えて何度でもお越しください。きっと、新しい鮎の魅力に出会えるはずです😊


お問い合わせ・ご予約について📞

上長瀬やな 和亭では、皆様のご来店を心よりお待ちしております。

シーズン中は大変混み合いますので、お早めのご予約をおすすめいたします。特に、土日祝日やお盆期間は予約が埋まりやすくなっておりますので、ご計画はお早めにどうぞ。

「どの時期に行けばいいか迷っている」「おすすめのコースを知りたい」など、ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください🐟

スタッフ一同、根尾川のほとりで皆様のお越しをお待ちしております🌿✨



🍃**上長瀬やな 和亭(なごみてい)**🍃

2025年度の営業は終了いたしました
今年もたくさんの方にお越しいただき、誠にありがとうございました。
2026年度の営業は7月1日からとなります。来年もまたよろしくお願い致します😄


岐阜・根尾川の自然に囲まれた「やな」で、旬の鮎を炭火で。
魚屋一筋30年の目利きが選ぶ、極上の鮎料理をぜひご堪能ください。

📍岐阜県揖斐郡揖斐川町谷汲長瀬720
📞 ご予約・お問い合わせ:0585-55-2630
🕒 営業時間: 11:00~ 17:00 ラストオーダー16:30
🚗 大型駐車場完備 / PayPay対応

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